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あすリード主催:ランニング講習会 11/22 ご案内

2015年11月22日(日)開催 10:30-15:30

あすリード主催:ランニング講習会
「市民ランナーの走力アップに繋がる“フォーム改善法とランニングウォッチ活用法”」

〇開催協力:株式会社いいよねっと(米国ガーミン(GARMIN)社 正規代理店)

〇開催場所
大阪市西淀川区民ホール(大阪市西淀川区御幣島3丁目13?3)
・JR東西線 御幣島駅 3番出口 徒歩約10分
・JR神戸線 塚本駅 西口 徒歩約15分

〇お申し込みはこちらから

□午前の部 10:30-12:30  

〇理論説明 
・ランニングフォームを見る観点を学ぶ
・走力別の理想フォームを理解する
・走力アップに繋がるランニングデータとは?
・ランニングウォッチの活用法10ステップ

〇フォーム撮影 
・屋外で参加者全員のフォームを動画で撮影します


□午後の部 13:30-15:30 

〇フォームアドバイス
・撮影したフォームの特徴的な点と改善法を説明
※参加者全体の傾向をご説明します。個別のアドバイスは後日にメールで行います。

〇屋外実技
・ランニングウォッチの機能を活かした様々な走練習を一緒に体験します。
※最新のガーミンウォッチを2人一組で貸出しますが、
GPS付ランニングウォッチをお持ちの方は当日それを利用しても構いません。
※雨天の場合は、室内で「市民ランナーのための筋トレ法」を説明します。

〇参加定員: 30名
〇最小催行人数:10名

〇参加費: 2000円(当日会場でお支払い)

〇メイン講師:松井祥文(まついよしふみ)
・プロランニングコーチ(健康運動指導士、ランニング学会認定指導員)
 京都マラソン2016 ランニングアドバイザー

〇その他のご連絡事項
・当日の受付は10:00開始です。
・講習終了後は更衣室を設けますが開始前はできませんのでランニングできるスタイルでお越しください。
・会場付近には飲食店がありませんので昼食をご用意しお越しください。
・講習会終了後、希望者と講師やコーチと一緒に60分程付近の遊歩道を楽しく走る練習会も行います。
・会場付近には荷物も預けられる銭湯がありますので当日ご案内します。

以上です。
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「第11回全日本マラソンランキング」から考察しました!


ランナーズ誌が集計している
「全日本マラソンランキング」(性年齢別1歳刻み)
の第11回目の発表が先週末に雑誌の別冊付録であり、
FBなどで皆さん大変盛り上がってました。

表紙

あすリードRCの会員で、
100位以内で雑誌に掲載されていたランナーは以下の通りです。

(年齢は省略というか配慮してます・)

男性 2名
平田さん 82位
(※ランナーズ本誌の記事に取り上げられました)
塚原さん 64位

女性 12名
峯さん  8位
太田さん 26位
藤井さん 18位
岡部さん 17位
小島さん 63位
尾畑さん 60位
山田さん 59位
森さん   45位
柳田さん 63位
市川さん 83位
竹内さん 57位
増崎さん 8位

順位アップ、初ランクイン、
ちょっとダウンなど、中身は様々ですが・・
皆さん、掲載され、大変おめでとうございました!

で、そのランキングから、
もう少し深~く、ランナーを考察します。

まずは、性別から・・・

私は、今回男性50才の部、6934人の15位でした。
上記の岡部さんは、女性●●才の部1938人中17位でした。
増崎さんは、女性●●才の部296人中8位でした。
残念ながら今回は漏れた土居原さんは、男性45才の部7963人中の117位でした。

ランクインするには、
男性は厳しい、30-40歳代は特に厳しいとか言いますよね。
(土居原さんが今回不平を漏らしているわけではありません(笑))

確かに、分母にあたる全男性のフル完走者数は24万6千人、女性は6万6千人です。
男性40歳は、8265人の完走者がいます。

これだけから考えると、分母が8000人か、300人では、
ランキングの入りやすさ、上位に行きやすさが違うと思います。

でも、その分母を日本の総国民とするとまた違った見方ができます。

私は、男性50歳の総国民79万人中の15位です。
岡部さんは、88万中の17位です。
増崎さんは、103万人中の8位です。

この100位ランキングに載らなかったランナーも
約80-100万人中の300位、200位、150位なんですね。

運動している人(できる人)、していない人(できない人)、
走っている人、走ってない人、
フルマラソンに出ている人、出ていない人と
絞っていった結果、

42Kという非日常的な距離の完走を目指して、練習を積み重ね、
その結果、素晴らしい全身持久力を身につけたランナーに絞った、
ランキングが、この「全日本マラソンランキング」です。

女性は、男性と比べて長い間制限のあった社会的な条件の中で、
運動、ましてやフルマラソンに取り組むとこが困難な環境にあることは
少なからず今でもあるでしょう。

また、女性は、
心肺機能や筋力面でも男性と比べフル完走へのハンディはあるでしょう。

なので、女性はフルマラソンを完走すること自体が、
日本人全体から考えと絶対数は少なく困難なことだと言えます。

なので、男性、女性の難しさ、容易さの差はないと考えます。


次に年齢から考察します・・・

ランキング1位の記録は、
男性33歳(2::08:50)、女性32歳(2:28:54)ぐらいから下降線をたどります。

フル全完走者の平均タイムは、
男性46歳(4:27:00)、女性45歳(4:52:09)がピークで、それから下降線をたどります。

このことから・・

一流選手のマラソンの記録と多いに関連のある
心肺持久力(最大酸素摂取量)という体力は30歳を過ぎると徐々に衰え、

一般市民ランナーマラソンの記録と多いに関連のある
脚の筋持久力は、45歳過ぎから徐々に衰えると確認できます。


オリンピックで優勝するマラソンランナーで40歳を超えていたランナーはいませんが
でも、一般市民ランナーのマラソンでは50歳を過ぎても、
自己記録を更新する例は少なくありません。

これは、市民ランナーには今まで頑張って来なかった分、
まだまだ未開発な体力(伸びシロ)があり、
練習でそこに刺激が入ると記録は更に伸び続けます。

でも、市民ランナーでも10年近くしっかり継続して頑張ってきた人は、
もう伸びシロは殆どなくなり、体力の下降線に乗ってしまいます。

今、まさしく私はこの下降線に乗り始めたところで、
48歳の自己ベスト2時間43分45秒から
49歳で△1分19秒、
50歳の今回は△1分13秒で2時間46分17秒でした。

中面



さて、新しいシーズンが始まってます。

秋~冬にかけてのレースで記録更新を目指している方が大多数かと思います。
これは当然、まず必要なことで、自己を極めていく、素晴らしいことです。

でも絶対値の記録(自己新記録)には、限界があります・・・絶対。

でも相対値の記録(性年齢別ランキング)には、日本一にならない限り限界はありません。

「フルの記録が更新できなくなったから、
もうフルマラソンは止めて○○レースへ、○○ランへ」と
いうロードランナーもこれから多くなると思いますが・・・

「全日本マラソンランキング日本一」になるまで、

つまり、性と年齢が同じ約100万の日本人の最後の一人になるまで・・

毎年このランキングを励みに
フルマラソンに挑んでいく・・

これを私は、自己の究極の目標としています。

皆さんも私と競争で・・
最後の一人になるまで、
あすリードで頑張っていきましょうよ、絶対・・・(笑)


松井












9日10日京都で練習会などいろいろ


9日(土)10日(日)、この2日間は、私はほとんど京都でした。

9日は、7:30から西京極運動公園で、
あすリードRCの早朝練習会。

期待していた京都からの参加者はゼロでしたが(笑)
(すいません私の案内が遅れたためで・・)、
早起きランナーが神戸、大阪から集まり、

150509_西京極p1

2.5K全力走+繋ぎ1.25K+ビルドアップ走6.25k
の計10K走を実施、

朝早くからこんなスピードで走れるんだ・・・
西京極の周回、走りやすい・・
この後の休日が充実しそう!
などなど、皆には好評な内容でした。


午前10:20からは、
グンスポーツクラブの京都烏丸での練習会。
西京極からの引き続いて参加のあすリードRCメンバー3人を含め
計30人で御所、鴨川でロングジョッグでした。


で、午後はいつもお世話になっているスポーツ館ミツハシさんで、
NEWシューズを購入。

私の定番はアシックスのターサー系ですが・・・
店に並んでいるアシックスシューズひと通り持っているので・・(笑)
買う物がなく、

ショップの木田さんのお勧めのアディゼロ タクミ レンを購入。
10年ぶりぐらいのアディダスです。

new_shoes_ren.jpg

今月の10K、ハーフ、そして来月のフルとこれで挑んでみます。


10日(日)はあすリードRC名物の保津峡起伏走。

今回は、いつもの30Kでなく、20-23Kのミドル版。

距離、時間が短い分、ペースは速くなるので、
決して楽な練習ではありませんでした。

私も最初の7.5Kの上りから、
息が上がり気味。

併走する他3人のプレッシャー(笑)を受けながら、
必死に走りました。

ラスト600Mで、太腿前とトイレ限界でペースダウンしましたが、
1時間30分、平均心拍数137なので、練習としてはかなりの強度でした。

150510_保津峡


因みに、下は昨年の6月の30Kの起伏走ですが、
2時間30分、平均心拍数127でした

140622_保津峡


計29人のランナーが参加でしたが、
皆さんもこのようにいつもとは違う内容(強度)で走れたでしょうか?

150510_保津峡p1 150510_保津峡p3

で、このゴール後は、
保津峡の川辺に降り、飲み会。

ビール、酎ハイ、ハイボールなどなど飲みながら
楽しく飲み食いできましたね。

150510_保津峡p4 150510_保津峡p5


あすリードRCの面々は、
皆、紳士淑女の大人な集団なので、
川に飛び込む人もいなく(笑)
川下りするお舟やラフティングに手を振りながら
優雅に飲み続けました。

で私はあの後数名の方と、3次会へ・・・

お迎えの車中で爆睡し、目覚めたのは家の前、
アニキありがとうございました!

というのような私やあすリードRCでして・・

クラブの雰囲気は決してガツガツしてません。
でも一旦走り出せば、皆真剣に練習にとり組みます(当然)

走力に関わらず、向上心あるランナー及びランナー予備群の方なら、
ウエルカムです・・・一緒に走る仲間が増えますことを・・!!

クラブの詳しいご案内はこちらから・・・

以上です。

松井





2014年度総会から2015年度シーズンへ

あすリードRCも
4月1日(水)の早朝練習より、新年度がスタートしています。
(※早朝練習は今後原則毎週実施します。
詳しくはカレンダーのこのページで確認ください)

で・・前年度の締めは、
恒例の年次総会第5回目を3/29に大阪市内で実施しました。

この総会は、年度を通じて、
周りのランナーに好影響を与えた
あすリードランナーへの表彰式です。

タイムがいいだけでなく、
参加回数や記録の伸び度合なども表彰の対象となります。

さて・・・その時に表彰された方々です。

☆練習会年間参加回数大賞
塚原さん32回/41回中
参加回数大賞

☆グンゼSP練習会参加回数大賞
佐々木さん 54回/70回中

☆自己ベスト更新大賞
永田さん 
4:36:58 → 4:06:18   
30分40秒の更新
グンゼ大賞とPB更新対象
(左:佐々木さん、右:永田さん)

☆ASU-LEAD OF THE YEAR
この1年間・・・最も周りの「あすリードランナー」に・・・
レースで走る姿、練習に取り組み姿を通じて
ランニングのすばらしさを・・・
与えてくれた、気づかされてくれた「あすリードは」・・・

女子初サブ3 峯さん
・防府マラソン2時間55分08秒 第9位 ネット54分台
・京都マラソン8位入賞で表彰台!
Asulead of the year

以上の方々には、
当RCから、
またスポーンサーのマクダビッドジャパン様、
伊藤ハム様からも
豪快景品をプレゼントしました。

さあ、今年度は、自分の番!と皆さん頑張ってくださいね。

当RCでは、走るだけ、飲むだけ!?でなく、
こんなイベントを行い、
ランナーを讃え、励し、継続的にサポートするクラブです。

今年度の会員を随時募集しています。
まだ、走り始めて間もない方、記録がさほどと思っている方、
など関係なく
向上心を持ったランナーの方なら大歓迎です。

クラブ、練習の内容や参加方法については、こちらのページで

興味のある方は、まずはこちらのページからお問い合わせください。

代表
松井祥文



OSAKA淀川ウルトラマラソン・完走・感想記


3月29日(日)、
大阪の淀川のウルトラマラソンの100Kレース走ってきました。

goal1.jpg

22歳の時にフルマラソンデビューし、
途中10年程のブランクがありましたが、
フル完走歴は今まで37回。

50歳を過ぎ、
フル自己記録更新の限界を感じ出したことで
新なたチャレンジという気持ちは少しはありましたが・・

ホントの目的は、
私の周りでウルトラにチャレンジするランナーも増えてきたので、
指導者として自分で経験し実感しないと
それらのランナーの方にアドバイスもできないので、
まずは、最初の1回というつもりで・・でエントリーしました。

ウルトラマラソンは初夏から秋にかけての大会が多くありますが、
その時期はフルを目指すランナーにとっては走り込み時期。

ウルトラで走りこみは・・できますが、
あまりにも長すぎる距離なので、
レース中のトラブルの可能性もあり、
また完全回復までも相当時間がかかります。

そこで、私はマラソンシーズン終了の直後のこの時期なら・・・
と思い初チャレンジしました。

結果は・・・
8時間:57分12秒。平均ペース 5:22/kでした。

わりとアバウトなこの大会、
ほんとに100Kあったのとか、
あのショートカットとはどうだったかというのはありますが

約100Kを約9時間走り通せたことは、
私の新なたレコードとなりました。


マラソン走らない人にとっては、
42Kを走る通すこと自体信じられないことですが、
何回もフルを経験すると、
ヒトは新たなチャレンジもしたくなります。

太古の時代、狩猟生活のころ、
ヒトは、平均毎日20K歩き小走りし
獲物を追いその足跡を追い、
暮らしていたと推測されています。

その遺伝子にはない、
42Kのフルは
ヒトにとって非日常的で過酷な出来事。

だからどんなに走り込みをしていても、
レースでは、30Kを越えると脚が動きにくくなりますし、
レース後の筋肉痛は酷いです。

レース中に起こる痛みや脚の攣りは、
もう走りたくない走らないで・・
という体の本来の防御反応と思います。

でもそのフルの距離に順応し、
新たな遺伝子が生みこまれたランナーにとって
さらなる過酷なチャレンジ、ウルトラ。

で、私のウルトラ、超ロング走は、
5年前に鯖街道の本サバ80数Kを
7時間46分で走ったのが最長でした。

そして、・・・
今回のウルトラ100Kは、
ほぼ全コース走り抜りきることができました。
距離の自己新記録でした!

ウルトラレースはフードエイドが充実し、
走ペースも余裕があるので、
ゼリーや水分も何も携帯せず、
フルより身軽なスタイルで走れます。

その分、今回のフードステーションでは、
パン、カステラ、お寿司、バナナ、オレンジ、トマトゼリーと
各ポイントでしっかり頂きました。

でもステーションでは、
脚を止めないようにそれらを2、3個頬張り、
さらに両手に食べ物を持ち、20秒以内のロスでその場を立ち去ります。
ホント、F1カーレースのピットイン状態です。

手にした食べ物は、走りながら少しづつ口へ。
お腹が満たされたら、残りは手にしながら
またお腹が空くまで10K以上も持って走ってました。
バナナは変成し、黒く柔らかくなってもいました(笑)

で、コース中、
完全に立ち止まったのは小トイレ2回で、計60秒ほどでしょうか・・

そしてここからが本題で・・
ペース内容、
肝心の走りの内容からどんな経験が詰めたかと言いますと・・・

5Kまでは、5:40/k
5時40分スタートので、
体も気持ちもまだまだお休み中で、ぼお~としながら

~50Kまでは、5:20から5:10/kまで自然にペースアップ
単調なコースでしたが、
普段渡れない橋も通り写真もとりながらの余裕余裕。
kema.jpg
徐々にペースアップしていったので、
前のランナーをどんど抜かすが、
この私をすっーと抜かしていった赤いウエアのランナーのフォームに見とれる。
「跳ねない、大きく動かない、ピッチ超重視」、これがウルトラと納得。

ハーフ50K地点、4時間23分で通過、
痛みはないが徐々に脚が重たく。

~60K 4:41/k
~70K 5:00/k
脚の重たいのを忘れ、
折り返しのすれ違いや知り合いの沿道の応援で
元気になり調子でノリノリでした。
ペースも自然のアップアップ
もしかしたら超ロングの適正ありかも・気分よく思いながら
60K.jpg

~80K 5:30/k
でもその気持ちは、脚の痛みで一瞬にしてなくなる。
股関節の付け根、太腿の前が、
1歩1歩の着地衝撃でズキズキと痛みだす。

痛みを軽減するのは止まることだが、
今止まれば後が地獄に
この状態があと3時間も続くのかと思うと気持ちは超ブルーに。

各エイドで逆転しながら、
デットヒートを繰り返してたあの赤いランナーに
またまたあっさり抜かれたが・・
今回はもう追いつけない、姿を追う気力も全くない。

~90K 5:40/k
ストライドが徐々に落ちてくるが、
なんとかピッチだけは180台半ばで維持。
でも走っていること自体で気分が悪く感じられ、
仲間の応援にも愛息を振りまけない・・・
気分がしんどいやらエネルギー切れがわからない状態に

~ゴール6:10/k
ラスト9Kのフードステーションで、最後の捕食。
最小限の時間ロスでまた走り出したが、
脚が硬直しいよいよ動かない、ペースは7:30/kまで落ちる・・
あ~これで9時間切りもないかなあ・・と思ったが、
ラスト5Kぐらいで、
ゴールまでの頑張り続ける残った距離や時間がパッと認識でき、
元気を取り戻す。
痛みをあまり感じなくなる。
コースも走りやすい路面になりペースは5:30/k程に。

そしてゴール、ゴール・・・
感動一杯のシーンでなく、
「もういいや」気分のゴール。
goal3.jpg

ケガで今回エントリーできなく、
コース上、またゲート付近で応援してくれた女性のエリートランナーに
弱気にひと言ふた言、
「ウルトラは体に悪いよ~、出ないで良かったかも・・」(笑)
goal2.jpg

ということで、約9時間かけていい経験と体験をさせてももらいました・・
指導者として今後、ワンランク上のアドバイスができそうです(笑)


最後に・・・
あすリードRCは昨日の年次総会で今年度は活動修め。

4月からいろいろな面で内容の充実を図りますが、
このブログは今後、RCの活動を報告するページに改めて行きたいと思います。

その為には、最近頻度落ちてましたが、
マメに記載していくようにしますね。

当RCの内容はこちらのホームページ
2015年の運営内容を更新してますので、
現RC以外の方もぜひ見て頂き、
RCへお気軽にお問い合わせ、またご参加ください。

松井






代表のプロフィール

あすリードRC

Author:あすリードRC
代表 松井祥文です。
【自己記録】 
100m 11秒0(大学)
200m 22秒4(大学)
5000m 17分49秒(2012)
10km 36分20秒(1992)
ハーフ 1時間16分27秒(1993)
フル 2時間43分45秒(2012)
100K 8時間57分12秒(2015)
【資格】
・ランニング指導員
(ランニング学会認定)
・健康運動指導士

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